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腫れや痛みの少ない、人の心と体に優しいインプラントです。 その理由は… |
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骨に問題がなければ、手術から2ヶ月で噛めるようになります。 その早さの理由は… |
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骨の少ない難症例でも、大きな手術は行いません。費用もそのまま。 その理由は… |
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[ 診療時間 ]
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午前 |
午後 |
| 平日 |
9:30〜 12:30 |
2:00〜 8:00 |
| 土曜 |
9:30〜 12:30 |
2:00〜 5:00 |
[休診日]
火曜日・日曜・祝祭日
[ ホームページ ]
http://homepage.mac.com/
doo/DentalOfficeOgawa/
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インプラントの適応範囲がとても広い。
骨と強く結合することで、骨の量が少ないケースでも、短いインプラント(結合部6mm)を使って充分に噛むことができます。
また、他のインプラントではまねのできない優れた骨誘導能(骨が少ない場所でもインプラント周囲に骨を造ることができる性質)を備えており、骨が明らかに足りない場合でも、インプラントが可能となることがたくさんあります。
インプラントの上に骨が増えてきました。
上あごの骨の高さが少なくても優しく短時間・短期間!
ソケットリフト法による植立。 |
上あごの骨の高さが少ない場合は、ソケットリフト法(上顎洞底挙上術)を行ないます。 インプラントの先端が鼻の奥の上顎洞に突出するよう植立しますが、当院でのソケットリフトでは特別な器具や材料は必要としません。従来のような、槌打による不快感や、人工骨填入による感染の可能性を排除することができ、処置も15〜20分/本で完了します。
術後は通常、2〜3ヶ月で噛めるようになります。 |
土手の幅が少ない時は?
あごの骨の幅が足りない場合は、リッジエクスパンジョンという方法を用います。 骨に空けた細い穴を少しずつ押し広げることによって、インプラントを植えるスペースを確保します。 骨を削る量がとても少なくて済み、必要最小限の骨幅に広げてからインプラントを植えるので、骨に優しくとても効率的な方法です。この方法においても、術後2〜3ヶ月で噛めるようになります。
リッジエクスパンジョンによるインプラント治療。 土手の厚みが必要最小限に増加している。
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ブリッジのところが少し気になる。
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- ブリッジと歯肉の間に食べ物がはさまる。
- 金属との境目がむし歯になりやすい。
- ブリッジの周囲の歯肉が腫れる。
- 支える歯の負担が大きいので不安。
- 息がもれて発音しづらい。
- 見た目が気になる。金属が見える。
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- 周囲のむし歯や歯周病を予防する効果があります。
- 噛み合わせの力をしっかり支えます。
- その結果、周りの歯の保護につながります。
- 審美的に良好で、自然に発音することができます。
- ブリッジに比べ清掃性がよくなり、食べ物がはさまりにくくなります。
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